ページの先頭

ページ内移動用のリンク
グローバルナビゲーションへ移動
本文へ移動
フッターメニューへ移動
ここからグローバルナビゲーション
ここから本文

ホーム横浜生活あんしんセンタートップ第2期市民後見人養成・活動支援事業

第2期市民後見人養成・活動支援事業

1 第2期市民後見養成課程

  第1期モデル3区以外の15区を対象に第2期の養成に着手し、市民後見人養成・活動支援事業の全区一斉での展開を図ります。第2期では、第1期養成での履修単位数を損なうことなく、10か月間で集中的に養成します。
①募集人数
 15区を対象として、90名を募集します。説明会を開催し、主旨をご理解いただいた上で応募いただきます。応募者には、エントリーシート等を提出いただき、その内容に基づいて受講者を選考します。
②養成課程の構成
ア 期 間  10か月(H26年9月~H27年6月)
イ 構 成  【基礎編】 1.5か月
  【実務編】 7.5か月
            実習Ⅰ:現場実習/地域活動、施設等の見学など
         実習Ⅱ:後見業務の実際
※なお第2期市民後見人養成課程実施に向けて説明会を行います。
 詳細はこちらから →市民後見人養成課程説明会チラシ.pdf

2 第2期市民後見人養成課程説明会

以下の日程で説明会を開催しました。
   

  1. 第1回 平成26年6月4日(水)13:30~15:30 横浜市健康福祉総合センター4階ホール
    参加者  101名 受講希望者85名
  2. 第2回 平成26年6月12日(木)18:00~20:00 横浜市健康福祉総合センター4階ホール
    参加者   45名 受講希望者38名

3 第2期市民後見人養成課程研修 

(1)基礎編
平成26年9月3日に第2期市民後見人養成課程研修が始まりました。
受講決定 66名    受講者 65名
(鶴見区2名、神奈川区4名、中区3名、南区6名、港南区4名、保土ケ谷区5名、旭区8名、磯子区5名、金沢区3名、港北区8名、都筑区3名、戸塚区6名、栄区3名、泉区3名、瀬谷区2名)
カリキュラムについては、こちらから →第2期市民後見人養成課程カリキュラム.pdf

(2)実務編(平成26年12月から平成27年6月まで)
基礎編は、平成26年10月14日に終了しました。
修了者の中から、小論文や面接等の評価をもとに、市民後見推進委員会で総合的に判断して実務編受講者を選考しました。
実務編受講決定者数   42名
(鶴見区 2名、神奈川区 3名、中区 2名、南区 1名、港南区 1名、保土ケ谷区 3名、旭区 5名、磯子区 4名、金沢区 1名、港北区 6名、青葉区 3名、都筑区 3名、戸塚区 3名、栄区 2名、泉区 2名、瀬谷区 1名)
カリキュラムについてはこちらから → 実務編カリキュラム(HP用).pdf

(3)第2期市民後見人養成課程修了者

2期市民後見人養成課程は、平成27630日(火)の修了式にて39名が全課程を修了しました。そのうち37名が「横浜市市民後見人バンク」(設置:横浜市 運営:横浜市社協)に登録しました。

今後、市民後見人が必要とされる事案につなげ受任を進めていきます。

・修了者数 39名(男性21名、女性18名)

平均年齢 60.9歳(31歳~73歳 ※申込時)

・各区の修了者数

鶴見区 2名、神奈川区 3名、中 区 2名、南 区 1名、港南区 1名、保土ケ谷区 3名、

旭 区 5名、磯子区 4名、金沢区 1名、港北区 4名、青葉区 3名、都筑区 4名、

戸塚区 3名、栄  区 2名、瀬谷区 1

【参考】横浜市市民後見人バンク登録者数

内訳

男性

女性

第1期

42名

17名

25名

第2期

37名

21名

16名

合計

79名

38名

41名

                           (平成278月1日現在)

 

PDF 形式の文書をご覧になるためには、Adobe Reader® が必要です。ご利用のパソコンに Adobe Reader® がインストールされていない場合は、下記のリンク先ページから Adobe Reader® (無料) をダウンロード、インストールしてご利用ください。

adobe Readerダウンロード

ページの先頭へ

ここからフッターメニュー