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横浜市ボランティアセンター

よこはまふれあい助成金

平成29年度 よこはまふれあい助成金の受付は終了しました。

「よこはま ふれあい助成金」は、より豊かな市民社会の実現のために、市民の自発性のもと、横浜市内で 行われる非営利な地域福祉推進事業や障害福祉推進事業の支援を目的として実施します。

 

平成29年度よこはまふれあい助成金<地域福祉保健計画区分>

申込期間 平成28年12月6日(火)~22日(木) 土・日を除く 月~金曜日

POINT1 第3期横浜市地域福祉保健計画に沿って
POINT2 新たに取り組む
POINT3 先駆的な事業を応援します!
※横浜市地域福祉保健計画とは・・・
社会福祉法第107条の規定による法定計画(市町村地域福祉計画)です。
誰もが身近な地域で安心して健やかに暮らせる地域づくりをめざし、市民、事業者、行政が共同で地域の課題解決に向けた取組を進めることを目的としています。
 
地域福祉
保健計画区分
重点計画1 地域住民が主役となり地域課題に取りくむための基盤をつくる 横浜市社協にて、 ・受付 ・審査/決定 ・交付
重点計画2 支援を必要とする人が適格に支援につながる仕組みをつくる
重点計画3 幅広い市民参加から地域福祉保健の取組が広がる仕掛けをつくる
障害者グループホームの開設準備事業
継続的奨励助成区分 A : 市民参加による地域福祉推進事業 各区社協にて、 ・受付 ・審査/決定 ・交付
B : 障害当事者活動
C : 福祉のまちづくり活動

平成29年度申込書等関係様式
よこはま ふれあい助成金
(地域福祉保健計画区分)
てびき・申込書・見本

平成28年度報告書様式
地域福祉保健計画区分

重点計画1.2.3について

主な対象事業
・支援を必要とする人(※1)を把握し、普段の生活の中から見守りや予防を行い、緊急時に近隣で助 け合うことができる関係をつくる事業
・身近な地域において高齢者・障害者等が意欲と能力を最大限発揮できる場をつくる事業
・若者の引きこもりや孤立への支援事業
・生活困窮者・世帯への支援事業
・災害時要援護者を支援する事業
・地域で子育て世帯を支える事業
・地域課題を解決するため、地域住民に向けて実施する福祉啓発事業 など

<条件> 1不特定多数の横浜市民を対象とする市内で行う事業であること 2非営利な活動であること

助成限度額 件数 100万円:2件 30万円:10件
助成年限
1年
ただし、平成28年度以前に助成を受けた事業でも、事業内容について新規・拡充がある場合のみ、平成29年度に継続申請が可能です。
備考 ※支援を必要とする人とは、高齢者・障害児者・子育て中の親子・外国籍市民・難病患者・DV被害者・ホームレス・その他、運営委員会で認められたものとする。

障害者グループホームの開設準備事業について

条件
平成29年度中に開設準備を行い、平成30年4月1日までに開所すること
助成限度額 件数 10万円:5件
助成年限
1年

A・B・C : 継続的奨励助成について

主な対象事業 A:市民参加による地域福祉推進事業 ・何らかの支援が必要な人々に対する地域福祉推進事業 ・視覚障害者や聴覚障害者への技術を要する直接支援事業
B : 障害当事者活動 ・障害児者及びその家族が行う障害児者の自立支援並びに社会参加のための事業 ・障害当事者やその家族が行う宿泊、日帰りハイク事業
C : 福祉のまちづくり活動 「誰もが安心して暮らしていけるまちづくり」を市民参画型で行う事業
助成限度額 各区社協 助成金制度に基づく
助成件数 件数制限なし
予算額 8,350万円
助成年限 助成年限なし
備考 ・詳細は各区社会福祉協議会へお問い合わせください。 ・お申込は事業の中心、もしくは事務所が所在する区の社協になります。
  • 法人の皆様へ企業の社会貢献
  • 福祉教育
  • 横浜災害ボランティアネットワーク会議
  • ボランティア活動、あります。
  • あなたの街のボラセン
  • ヨコハマ寄付本
  • ジョインと・よこはま

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