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横浜市ボランティアセンター

よこはまふれあい助成金

「よこはま ふれあい助成金」は、より豊かな市民社会の実現のために、市民の自発性のもと、横浜市内で行われる非営利な地域福祉推進事業や障害福祉推進事業の支援を目的として実施します。

 

令和3年度 よこはまふれあい助成金
<障害者グループホーム開設準備事業区分>

受付を終了しました

令和4年度 よこはま ふれあい助成金<地域福祉保健計画区分>
Zoomによるオンラインで説明会を開催します。

日時:令和3年11月11日(木) 14時~15時
お申込み等詳しくはこちら

※令和4年度の申請様式は、説明会終了後にこのページに掲載します。


令和3年度 よこはま ふれあい助成金<地域福祉保健計画区分>
ご応募いただきありがとうございました。
助成金決定団体はこちら

 

地域福祉
保健計画区分

重点計画1

地域福祉保健活動推進のための基盤づくり

横浜市社協にて、 ・受付 ・審査/決定 ・交付

重点計画2

身近な地域で支援が届く仕組みづくり

重点計画3

幅広い市民参加の促進、多様な主体の連携・協働の推進

障害者グループホームの開設準備事業

■令和2年度 報告書様式
地域福祉保健計画区分
R2(様式4-1~6)完了報告書 .xls
障害者グループホーム開設
準備事業区分

R2 報告書(様式4)(GH).xls

重点計画1.2.3について

主な対象事業
・生活課題を抱え支援を必要とする人(※)に直接的な支援をおこなう事業
・生活課題を抱え支援を必要とする人に向けて情報を提供・発信する事業
・多様性(国籍、年齢、性別、障害など様々な立場や背景)の理解を広げ、同じ地域の住民として受け止められる風土づくりを推進する事業(研修、講座、啓発イベント等)
・地域福祉保健活動に参加する人材の育成事業(養成講座、スキルアップ講座等)など

<条件> 1不特定多数の横浜市民を対象とする市内で行う事業であること 2非営利な活動であること

助成限度額
件数
100万円:2件 30万円:10件
助成年限
1年
※ただし、令和2年度以前に助成を受けた事業でも、事業内容について新規・拡充がある場合のみ、令和3年度に継続申請が可能です。(同一事業としては3年が年限です)
備考

※生活課題を抱え支援を必要とする人とは、生活困窮、ひきこもり、孤立、虐待、DVなどの課題を
抱え、支援を必要とする高齢者、障害児者、子育て世帯、外国籍市民、難病患者などをさします。

障害者グループホームの開設準備事業について

条件
当該年度中に開設準備を行い、翌年度の4月1日までに開所すること
助成限度額 件数 10万円:申請件数
助成年限
1年
  • 法人の皆様へ企業の社会貢献
  • 福祉教育
  • 横浜災害ボランティアネットワーク会議
  • ボランティア活動、あります。
  • あなたの街のボラセン
  • ヨコハマ寄付本
  • ジョインと・よこはま

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