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ホーム横浜生活あんしんセンタートップ市民後見人養成・活動支援事業

市民後見人養成・活動支援事業

地域における権利擁護を市民参画で進めるため、市民後見人を養成し、後見活動を安定的に行うための支援を行います。

1 横浜市における市民後見人に関する検討委員会

成年後見制度の利用を必要とする高齢者や障害者の権利を擁護し、地域での生活を身近な市民が支える仕組みづくりを目的に、検討委員会を設置し、市民後見人の養成・活動支援について検討しました。

<検討委員会>
<講演会等>

2 横浜市市民後見人養成課程

平成29年3月までに、3期の養成課程を実施しています。

【参考】横浜市市民後見人バンク登録者数

内訳

男性

女性

第1期

28名

12名

16名

第2期

32名

17名

15名

第3期

11名

6名

5名

合計

71名

38名

41名

(平成29年4月1日現在)

3 市民後見人への支援体制

市民後見人バンクへの登録者および市民後見人として受任中の方に対して、次のような支援を行っています。

また、活動の支援にあたり、市内18区を7つのブロックに分けて実施しています。

4 市民後見人受任状況

●現在の受任者数は以下の通りです。

総受任者数 31名 (平成29年7月10日現在)
※現在活動中の市民後見人は26名
※横浜生活あんしんセンターの集計による。

●横浜市社会福祉協議会広報誌「福祉よこはま」2015年3月13日 No.175号に市民後見人特集を掲載しています。

「福祉よこはま」2015年3月13日
No.175号はこちらから

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