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ホーム ウィリング横浜 調査研究事業について

調査研究事業について

調査研究事業とは

市内で福祉保健に関する調査研究を行う団体に対して、研究に必要な情報提供をはじめ、各種支援を行います。また、新たな研修の開発や講師養成の場としても位置づけています。

平成30年度 福祉保健に関する自主研究団体の募集

ウィリング横浜の調査研究事業では、福祉保健従事者または活動者が自主的に取り組む研究活動を応援します。
※ 本事業は『福祉保健研修交流センターウィリング横浜調査研究事業実施要綱』に基づいて実施します。

【研究団体への支援内容】

(1)ウィリング横浜主催研修へのオブザーバー参加
(2)自主的な学習や研究に対して、講師紹介システムを活かした支援
(3)代表者会議での研究発表に活用できる小講座開催
(4)研究発表機会の提供(平成31年3月2日開催予定のサントクフェスティバル)
(5)発表に際して有識者による発表の組み立てや手法への助言
(6)研究成果を研究報告書としてまとめ、配付し、本会ホームページにて公開
(7)研究団体PRのためのウィリング横浜独自周知システム「くじらメール」の使用
 ※ 「くじらメール」とは、ウィリング横浜が研修周知を行う際、約2,700か所の福祉保健施設及び団体、活動者向けにチラシを送付するシステムです。
(8)ウィリング横浜情報資料室の蔵書購入提案を受付

【応募の条件】

横浜市内在住または在勤の福祉保健従事者または活動者メンバーで、概ね5名以上20名以内で構成され、具体的な福祉保健に関する研究目的・テーマを持っている団体が申請することができます。

【活動の期間】

利用開始から平成31年3月31日まで(年度毎に報告、申請手続きがあります)

【募集団対数】

概ね10団体

【応募の条件】

(1)横浜市内在住または在勤の福祉保健従事者、活動者をメンバーに、概ね5名以上20名以内で構成する団体で、具体的な福祉保健に関する研究目的・テーマを持っていること。
(2)活動内容・研究成果をウィリング横浜「サントクフェスティバル」で発表すること。
(3)ウィリング横浜が実施する「人材育成事業」へご協力いただく場合がございます。

【募集の方法】

(1)平成30年度調査研究事業団体申請書
(2)構成員名簿(申請書の裏面)
(3)団体について活動内容がわかる資料

上記資料すべてにご記入いただき、必ず郵送にて、下記申込先へご提出ください。

ダウンロード 研究事業様式(第1号)H30申請書.xls

【団体の決定】

書類が提出されましたら、活動概要等につきまして直接お伺いさせていただいた後、審査し、可否を決定します。

お問い合せ

〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー 福祉保健研修交流センター ウィリング横浜 人材開発担当

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