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横浜市ボランティアセンター

講座・イベント情報

このページの情報に関するお問合せは、直接各講座・イベントの問い合わせ先へお願いします。
お申し込み・お問い合わせの際は「横浜市ボランティアセンターのホームページで見ました」とお伝えください。
「講座・イベント情報」に掲載希望の方は、コチラ からどうぞ。

各区社協・区ボランティアセンターが主催する講座・イベント情報はコチラ

福祉体験・ボランティア活動に関する講座・イベントなど
【NEW】みんなで広げよう!ささえあいの輪「南区ボランタリーフェスタ」
てんかん市民公開講座2017『なおしやすいてんかん、なおしにくいてんかん』

高齢者福祉に関する講座・イベント
【NEW】3.11上野千鶴子先生の講演とささえ愛の集い

障害者福祉に関する講座・イベント
【NEW】障害者支援のためのボランティア研修会
障害児・者のガイドボランティア講座
精ボ連セミナーのご案内~障がいのある人の福祉支援について
録音ボランティア入門講座

子ども・子育て・青少年問題などに関する講座・イベント
【NEW】子どもシェルターてんぽのボランティア講座
シンポジウム 高校生たちの自立を支援する
~「高校内居場所カフェ」の運営から見た高校生たちの課題~
たくさんのつながりができる2日間!
「青少年の居場所づくり全国フォーラム2017」参加者募集
【講演会】なぜ今「おむつに頼りすぎない育児」なのか?
~カオハガン島から学ぶこと~


そのほか
【NEW】<アムネスティ日本 3/11開催!>
"思い込み"から抜け出そう! LGBTと多様な社会を考える
「お酒」のモンダイ 一緒に考えてみませんか? 第16回AA横浜地区の集い
かながわコミュニティカレッジ講座『防災減災に強いまちづくりを学ぶ講座』
かながわコミュニティカレッジ講座『親と子の共に育つ場づくり講座』
箱庭療法講座〔全5回〕

「よこはま福祉・保健カレッジ」 でも、たくさんの講座情報をお届けしています!

<アムネスティ日本 3/11開催!>
"思い込み"から抜け出そう! LGBTと多様な社会を考える
内 容
■<アムネスティ・インターナショナル日本 主催>
日本では、性の多様性を学ぶ機会はあまり多くありません。LGBTとひとくくりにされてしまいますが、そこには実にさまざまな個々の顔があります。「会社の研修でやったから」「友達にいるから」よくわかっていると考える人もいるでしょうが、ひょっとしたら、それはほんの一側面だけかもしれません。ニュースなど三次情報を通じて、なんとなくわかっているつもりでも、気付かないうちにLGBTの人たちを傷つけるような言葉を発している場合もあります。偏見を持つ人もいます。

ワークショップでは講師をお招きして、ジェンダー、セクシュアリティに関する基礎的な知識はもちろんのこと、偏見や思い込み、そしてそうしたものがLGBTの人たちの生き方にどんな影響を与えているのか、などをお伝えし、いわゆる"多数派"の"常識"や"思い込み"を見つめ直す機会にしたいと考えています。ぜひ、足をお運びください!

※LGBTはレズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーの総称。性的指向や性自認に関して自らを表現するために人びとが使う言葉はさまざまです。人びとを一つのアイデンティティにまとめたり、固定したり、差別したり、また多様性を無視しようという意図はありません。

講師
渡辺大輔(わたなべ・だいすけ)さん
埼玉大学基盤教育研究センター准教授。博士(教育学)。主要な研究テーマは、ジェンダー/セクシュアリティ教育、セクシュアルマイノリティの支援。近年は、中高の先生とともに「性の多様性」に関する授業実践研究に取り組む。2016年、『いろいろな性、いろいろな生きかた』(3巻セット)ポプラ社を監修。主な著書に「学校教育をクィアする教育実践への投企」『現代思想』(青土社、vol.43-16、2015年10月号)、『セクシュアルマイノリティをめぐる学校教育と支援(増補版)』編著(開成出版、2012年)。

岩川ありさ(いわかわ・ありさ)さん
現代日本文学、クィア批評、トラウマ研究を専門。現代日本文学・文化を対象として、性、身体、欲望の規範的なあり方を問うクィア批評の実践を行う。近年の論文に、「クィア作家としての谷崎潤一郎」『谷崎潤一郎読本』(五味渕典嗣・日高佳紀編、翰林書房、2016)、「pixivという未来-「クィア・アダプテーション」としての二次創作」『日本サブカルチャーを読む』(押野武志・編著、北海道大学出版会、2015)など。現在『文學界』で「新人小説月評」を担当。

【お申し込み・お問い合わせ:アムネスティ日本 東京事務所】
※できる限り事前にお申し込みください。
※公式サイト
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2017/0311_6639.html
日 時
■2017年3月11日(土) 14:00~15:30 (開場・受付開始:13:30)
場 所
■在日本韓国YMCA 304-305会議室
(〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2丁目5-5)
※地図は、コチラ!
定 員
■70名
参加費
■無料
申込み
■電話、ファックス、メール、公式サイトより
メールでのお申し込みは「3月11日 LGBTセミナー」とし、お名前とフリガナを明記してご連絡ください。
アムネスティの公式サイトからもご予約できます。コチラ!
問合せ
■公益社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-12-14 晴花ビル7F
TEL:03-3518-6777
FAX:03-3518-6778
掲載終了
■2017年3月11日

「お酒」のモンダイ 一緒に考えてみませんか? 第16回AA横浜地区の集い
内 容
■AA(アルコホーリクス・アノニマス)は、アルコール依存症から回復したいと願う、
本人の集まり(自助グループ)です。アルコール依存症は、誰でもかかる病気です。
そして、完治はないけれど(二度と安全に飲めるようにならない)、回復はある(飲まないで
生きていくことができる)と言われています。
「地区の集い」では、飲まないで生きているアルコール依存症者の回復の体験談、
依存症治療に携わる医師からのお話:青山久美氏(横浜市立大学附属病院/神奈川県立
精神医療センター医師)を予定しております。
多くの皆様のご来場を心よりお待ちしております。
どなたでもご参加いただけます。お気軽にお出かけください。

※チラシは、コチラ!
日 時
■2017年3月12日(日)10:00~15:30(開場9:30)
場 所
■横浜市南公会堂 ホール
神奈川県横浜市南区浦舟町2丁目33番地 南区総合庁舎内
市営地下鉄「阪東橋」駅 徒歩10分
京急線「黄金町」駅 徒歩15分
※地図は、コチラ!
対 象
■お酒の飲み方に問題を感じている方、また、その家族・周囲の方、支援に関わる方、関係機関の方、アルコール依存症に関心のある方、どなたでもご参加いただけます。
定 員
■特になし。収容人員550名の会場で開催します。
参加費
■無料
締 切
■なし。
申込み
■申込み不要。直接ご来場ください。
問合せ
■AA関東甲信越セントラルオフィス
〒170-0005東京都豊島区南大塚3-34-16オータニビル3F
TEL:03-5957-3506
FAX:03-5957-3507
掲載終了
■2017年3月12日

子どもシェルターてんぽのボランティア講座
内 容
■子どもセンターてんぽは、児童虐待等が理由で安心して暮らせる場所がない10代後半の子どもたちが生活するシェルター(定員 : 男女6名、場所は非公開 ※横浜市内)と自立援助ホーム(定員 : 女子6名、場所は南足柄市)を運営しているNPO法人です。
てんぽでは年に2度、子どものシェルターや自立援助ホームでの支援に関心のある方、シェルターでのボランティアをお考えの方を対象にした、ボランティア講座を開催しています。 この度、2017年春講座の募集をします。是非ご参加ください!
なお、本講座自体は、4回全ての出席が難しい方でも受講できます。
※詳しくは、コチラ!
※チラシは、コチラ!
日 時
■4回連続講座
3月4日(土) 9:20~12:00
3月11日(土) 9:20~12:00
3月25日(土) 9:20~12:00
4月1日(土) 9:20~12:00
■面接 ・ 説明会(ボランティア希望者のみ)
4月15日(土) 9:20~12:00
場 所
■4回連続講座
横浜市西区社会福祉協議会
横浜市西区高島 2-7-1ファーストプレイス横浜3階
※地図は、コチラ!
■面接 ・ 説明会
横浜市南区社会福祉協議会
横浜市南区浦舟町3-46 8階
※地図は、コチラ!
対 象
■20歳以上の男女
定 員
■30名
参加費
■1回1,000円
締 切
■2月17日(金)
申込み
■FAXまたは郵送
※申込用紙は、コチラ!
問合せ
■特定非営利活動法人 子どもセンターてんぽ
〒222-0033横浜市港北区新横浜3-18-3
新横浜KSビル4階 新横浜法律事務所内
TEL:045-473-1959
FAX:045-477-5822
掲載終了
■2017年3月4日(土)

シンポジウム 高校生たちの自立を支援する
~「高校内居場所カフェ」の運営から見た高校生たちの課題~
内 容
■神奈川県内では高校生の自立を支援する「高校内居場所カフェ」が注目されています。シンポジウムでは、「カフェ」を運営している実践者をお呼びして、高校生たちが今、何を悩み、何を課題としているのか?を明らかにするとともに、高校生の自立に向けた大人や社会の関 わり方について考えていきます。
※チラシは、コチラ!
※詳しくは、コチラ!
日 時
■2017年3月10日(金)18:30~21:00
場 所
■横浜市青少年育成センター B2 第一研修室
※地図は、コチラ!
対 象
■青少年活動または地域活動に関心をお持ちの市民、PTA、教職員、行政・団体職員、等
定 員
■先着70人
参加費
■無料
締 切
■先着で定員になり次第
申込み
■平成29年2月11日(土・祝)10:00より先着順で受付開始
電話/FAX/HP専用フォーム (1)講座名「よこはまユース・シンポジウム」(2)氏名(ふりがな)(3)連絡先(電話,Eメール)(4)所属・活動を明記の上、問合せ先までお申込みください。
※FAX用参加申込書は、コチラ!
※HP専用フォームは、コチラ!
問合せ
■横浜市青少年育成センター
〒231-8454横浜市中区住吉町4-42-1 関内ホール地下1階
TEL:045-664-6251
FAX:045-664-6254
掲載終了
■2017年3月10日

みんなで広げよう!ささえあいの輪「南区ボランタリーフェスタ」
内 容
■子どもからおとなまで、みんなで楽しめるお祭りです。
ステージではウクレレ・二胡演奏・詩舞・フラダンス等区内の活動紹介も盛りだくさん。
希望者には、ボランティア活動の紹介も行います!

・【販売&食事コーナー】
手芸品・作業所クッキー・コーヒー・お好み焼・大判焼・やきいも・弁当・カレーライス
・東日本大震災復興支援物品等
・【ボランティア活動紹介コーナー】
パネル展示・手話コーラス・二胡演奏・詩舞・フラダンス等
ボランティア登録受付・相談・ボランティア保険申込書配付
・【体験・実演コーナー】
ミニ手話講座・点字体験・おもちゃ病院・ハンディキャブ乗車・アイマスク体験
・網戸の張り替え・ボランティア犬とのふれあい・ミニマジック講座
※ボランティア体験ウォークでは、活動体験をしながらカードにシールを集めます。
いくつ集まるかな?

※チラシは、コチラ!
日 時
■2017年2月19日(日)11:00~14:30
場 所
■浦舟複合福祉施設(受付は8階で行います)
※詳しくは、チラシをご覧下さい。コチラ!
参加費
■無料
その他
■共催:南区ボランティア連絡会/浦舟地域ケアプラザ/南区社会福祉協議会
申込み
■直接会場にお越し下さい。
(駐車スペースに限りがあるため、お車での来場はご遠慮ください)
問合せ
■南区ボランティアセンター(南区社会福祉協議会)
〒232-0024横浜市南区浦舟町3-46 浦舟複合福祉施設8階
TEL:045-260-2531
FAX:045-251-3264
掲載終了
■2017年2月19日

たくさんのつながりができる2日間!
「青少年の居場所づくり全国フォーラム2017」参加者募集
内 容
■全国の都市から青少年活動に参加する仲間たち、青少年を担当する職員、青少年施設の職員、NPOで活動する方々、学生、研究者など青少年の自立支援、居場所づくりを実践している人や興味を持っている人が集い、学び、楽しく交流します。
どなたでもお気軽に参加できます。

※チラシは、コチラ!
※詳しくは、コチラ!
日 時
■2017年2月18日(土)から19日(日)
場 所
■横浜市青少年育成センター
※地図は、コチラ!
対 象
■青少年教育関係者、青少年団体、学生等どなたでも
定 員
■100名
参加費
■無料
締 切
■2017年2月13日
申込み
■郵送、ファックス、メール
※詳しくは、(FAX参加申込書)コチラ!
問合せ
■横浜市青年団体連絡協議会
〒231-8454横浜市中区住吉町4-42-1横浜市青少年育成センター内
TEL:045-662-7348(留守電対応)
FAX:045-664-6254
掲載終了
■2017年2月19日

障害者支援のためのボランティア研修会
内 容
■研修内容
○ 障害者IT利活用支援事業とは(制度説明)
○ ボランティア講座
○ 障害者の理解
○ 代表的な支援機器の紹介 等
講師:鈴木治郎氏(NPO法人 神奈川県障害者自立生活支援センター理事長)

※詳しくは、コチラ!
※チラシは、コチラ→表面!裏面!
日 時
■平成29年2月22日(水曜)11時30分から16時30分
(受付11時15分~)
場 所
■大和市文化創造拠点シリウス内 大和市生涯学習センター
※地図は、コチラ!
対 象
■障害者支援ボランティアに関心がある方
■当事業のボランティア登録が可能な方
■神奈川県内で活動が可能な方
■パソコン、インターネットを日常で使用している方
定 員
■20名
参加費
■無料
その他
■座学研修となります。
締 切
■2月15日(水)必着
申込み
■チラシ裏面(コチラ!)、FAXもしくはウェブサイト(コチラ! )より
問合せ
■公益社団法人かながわ福祉サービス振興会
〒231-0023横浜市中区山下町23 日土地山下町ビル9階
TEL:045-680-5686
FAX:045-227-5691
掲載終了
■2017年2月22日

障害児・者のガイドボランティア講座
内 容
■外出時の付き添いやお手伝いをするガイドボランティアについて学ぶ講座です。
ボランティアや見守りに興味のある方是非ご参加ください。
(1)講義・見学編「学校に行ってみよう!」
(2)体験編「ボランティア体験してみよう!」
(3)ふりかえり編「ガイドボランティア経験者の話、講座のふりかえり」
※詳しくは、コチラ!
※チラシは、コチラ!
日 時
■(1)2017年2月2日(木)13:15~15:30
■(2)2017年2月9日(木)、14日(火)、23日(木)のいずれか1日の14:00~16:00
■(3)2017年3月2日(木)10:00~12:00
場 所
■(1)聖坂養護学校(中区山手町140)
■(2)放課後等デイこんぴす(中区本牧町2-294 Rei(レイ)ビル1階)
■(3)中区福祉保健活動拠点 なかふく (中区山下町2 産業貿易センタービル4階
最寄駅:みなとみらい線日本大通駅下車徒歩5分、JR・地下鉄関内駅 徒歩12分)

※中区福祉保健活動拠点 なかふくの地図は、コチラ!
※各会場の地図は、チラシ2ページ目にあります。コチラ!
対 象
■18才以上
定 員
■先着20名
参加費
■無料
締 切
■2017年1月31日(火)
申込み
■電話またはFAX、Eメールにて
問合せ
■横浜市中区社会福祉協議会 移動情報センター
〒231-0023中区山下町2 産業貿易センタービル4階
TEL:045-681-6682
FAX:045-641-6078
掲載終了
■2017年3月2日

精ボ連セミナーのご案内~障がいのある人の福祉支援について
内 容
■後見的支援制度&自立生活アシスタントについて学び、
そして精神保健福祉ボランティアの新たな役割を模索します。
講師:瀧澤久美子さん
横浜市社会福祉協議会障害者支援センターあんしんマネージャー

久しぶりの宿泊研修です。ご都合に合わせていろいろなコースをお選びいただけます。
当事者・ご家族・専門職もお誘いして、「学ぶ~ひろげる~つながる」精ボ連を進めていきましょう。
※詳しくは、コチラ!
日 時
■2017年2月26日(日) 14:00~(受付13:00~)
場 所
■横浜あゆみ荘
交通機関:市営地下鉄グリーンライン都築ふれあいの丘駅から徒歩3分
※地図は、コチラ!
定 員
■研修:50名 宿泊:20名 先着順
参加費
■参加の仕方で異なります。
※詳しくは、コチラ!
その他
■キャンセルの受付は、2017年2月22日(水)まで
※宿泊のキャンセルの場合、宿泊日の前日と当日はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。
締 切
■2017年1月末日
申込み
■参加申し込みは、FAXでお願いします。
※申込書は、コチラ!
問合せ
■精神保健ボランティア連絡協議会 精ボ連セミナー
〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2
かながわ県民センター内 かながわボランティアセンター気付 精ボ連事務局開設
水曜日10時~14時 電話(代)045-312-1121 (内)3246
TEL:045-571-2882 (事務局:天野)
FAX:045-571-2882 (事務局:天野)
掲載終了
■2017年2月26日

3.11 上野千鶴子先生の講演とささえ愛の集い
内 容
■まもなく高齢者の60%は"おひとりさま"です。
なれ親しんだ自宅とまちで、ひとりでも安心して自分らしく暮らし、希望する在宅医療・介護を受けて最期を迎えるにはどうすればいいのか。大きな社会的課題です。
■上野先生が全国を取材した様々な成功事例は貴重な指針です。 ささえ愛のチームは、専門職と近隣のボランティアの2つのチームが必要です。「ささえ愛を応援します」の広報に賛同のお名前の掲載を呼び掛けています。
■地域のサロンやたまり場の活動は地域の宝物です。これを活かしたチームづくりが始まっています。講演参加者でこの経験と成果を共有する緩やかなネットワークをつくり活動を継続します。
※詳しくは、コチラ!
※ポスター、申し込みお支払いは、コチラ!
※チラシは、(経歴を含む) コチラ(1) コチラ(2)
日 時
■2017年3月11日(土)13時開場 13時30分開会 15時30閉会
場 所
■横浜市立大学 金沢八景キャンパス シーガルホール
※地図は、コチラ!
対 象
■主に横浜市内の福祉と医療の関係者と高齢者で関心のある方
定 員
■450人
参加費
■当日1000円 予約 ・ 前売り700円
締 切
■2017年3月11日の当日まで
申込み
■電話、メールでご連絡
問合せ
■3.11 上野千鶴子先生の講演とささえ愛の集い実行委員会
〒236-0031横浜市金沢区六浦5丁目20-2 六浦地域ケアプラザ内
TEL:045-786-8801
FAX:045-786-8802
掲載終了
■2017年3月11日

【講演会】なぜ今「おむつに頼りすぎない育児」なのか?~カオハガン島から学ぶこと~
内 容
■カオハガン島の子どもは、今でも多くがおむつを使わずに育ちます。
"おむつなしの育児"を体験する親子向けのカオハガン島スタディーツアーを企画・実施した時のエピソードを交え、なぜ今おむつに頼りすぎない育児が必要なのかお話しします。
申込不要。

講師:和田 智代(わだ ともよ)
おむつなし育児研究所所長。みらい子育て研究所代表。名古屋大学大学院修士号取得。
国内での保育士経験を経て、発展途上国の母子保健事業に従事。現在は国内を中心に、講演・セミナー・カウンセリング&コーチング・執筆等、様々な形での子育て支援事業に携わる。
訳書『おむつなし育児』(柏書房)、実践指導『五感を育てるおむつなし育児』(主婦の友社)、共著『赤ちゃんにおむつはいらない』(勁草書房)の他、育児・保育雑誌への執筆多数。
※チラシは、コチラ!
※詳しくは、コチラ!
日 時
■2017年3月4日(土) 14:00~15:00
場 所
■あーすぷらざ3階 企画展示室
※地図は、コチラ!
対 象
■どなたでも
定 員
■30名程度
参加費
■無料
申込み
■申込不要
問合せ
■神奈川県立地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)
〒〒247-0007 横浜市栄区小菅ケ谷1-2-1
TEL:045-896-2121
FAX:045-896-2299
掲載終了
■2017年3月4日

録音ボランティア入門講座
内 容
■視覚障がい者への理解を深め、録音ボランティアに必要な音声訳の基本を学びます。

※チラシは、コチラ!
日 時
■2017年2月2日(木)~2月23日(木)の毎週木曜日
全て13:15~16:00 全4回
場 所
■磯子区福祉保健活動拠点 4階 多目的研修室ほか(磯子センター内)
※チラシに地図があります。コチラ!
対 象
■4回講座すべてに出席が見込める方。
■講座終了後、区内の録音ボランティアグループで継続的に活動する意思のある方。
定 員
■30名(定員を超えた場合は抽選となります。)
参加費
■500円(資料代・保険料他)
その他
■主催:
磯子区社会福祉協議会
磯子区録音ボランティア・アマリリスの会
締 切
■2017年1月10日(火)
申込み
■電話、FAX、Eメールにて、(1)お名前(ふりがな)、(2)連絡先(住所・電話番号)を明記の上、お問い合わせ先までお申し込みください。

※チラシの2ページ目に申込書もございます。コチラ!
問合せ
■社会福祉法人 横浜市磯子区社会福祉協議会
〒235-0016磯子区磯子3-1-41 磯子センター5階
TEL:045-751-0739
FAX:045-751-8608
掲載終了
■2017年2月23日

かながわコミュニティカレッジ講座『防災減災に強いまちづくりを学ぶ講座』
内 容
■『防災減災に強いまちづくりを学ぶ講座』
あなたの町はだいじょうぶですか?
「"災害"って地震だけじゃない!」「被害を最小限にするための"まちづくり"とは?」「公助の前の、"自助"・"共助"とは?」「地域の避難所は、安心・安全?」「住民どうしの助け合いに必要な情報・ネットワークとは?」

【日 時】2017年1月28日(土)、2月4日(土)、11日(土) 13:00~16:30 [全3回]
【受講料】4,500円 【定員】35名 【申込締切】1月6日(金)
【講座実施団体】
防災塾・だるま/NPO 法人よこはま・七つ星
(一社)ソーシャルコーディネートかながわ
【会 場】神奈川県民センター11階
かながわコミュニティカレッジ講義室
【問合せ・申込】かながわコミュニティカレッジ事務局
電話:045-620-0743

※講座の詳細・お申込方法は、コチラ!
※チラシは、コチラ!
日 時
■2017年1月28日(土)、2月4(土)、11日(土祝)、
13:00~16:30 全3回
場 所
■横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター11階
※地図は、コチラ!
対 象
■神奈川県内に在住・在勤・在学の方、県内でボランティアやNPO活動をしている方及び団体、これから県内で活動を予定している方及び団体
定 員
■35名
参加費
■4,500円
締 切
■1月6日(金)
申込み
■受講の申込みについては、住所・氏名(団体受講の場合は、団体名と代表者名)・電話番号・受講希望講座を、かながわコミュニティカレッジ事務局までご連絡ください。 または、神奈川県のホームページから申込専用メールフォーム(コチラ!)をご利用ください。
問合せ
■かながわコミュニティカレッジ事務局
〒221-0835横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター11階
TEL:045-620-0743
FAX:045-620-0745
掲載終了
■2017年2月11日

かながわコミュニティカレッジ講座『親と子の共に育つ場づくり講座』
内 容
■『親と子の共に育つ場づくり講座』
親と子が楽しく集う機会や場を地域に作って運営する、子育て支援者の養成講座です。
親子のコミュニケーション力をアップし、子どもの「自立力・生きる力」を育むための
サポートの大切さを、講義や実習を通して学びます。

【日 時】2017年2月12日(日)、26日(日)、 3月5日(日)、12日(日)
10:00~13:00 [全4回]
【受講料】6,000円 【定員】35名 【申込締切】1月24日(火)
【講座実施団体】 NPO法人ひさし総合教育研究所
【会 場】神奈川県民センター11階
かながわコミュニティカレッジ講義室
【問合せ・申込】かながわコミュニティカレッジ事務局
電話:045-620-0743

※講座の詳細・お申込方法は、コチラ!
※チラシは、コチラ!
日 時
■2017年2月12日(日)、26(日)、3月5日(日)、12日(日)、
10:00~13:00 全4回
場 所
■横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター11階
※地図は、コチラ!
対 象
■神奈川県内に在住・在勤・在学の方、県内でボランティアやNPO活動をしている方及び団体、これから県内で活動を予定している方及び団体
定 員
■35名
参加費
■6,000円
締 切
■1月24日(火)
申込み
■受講の申込みについては、住所・氏名(団体受講の場合は、団体名と代表者名)・電話番号・受講希望講座を、かながわコミュニティカレッジ事務局までご連絡ください。
または、神奈川県のホームページから申込専用メールフォーム(コチラ!)をご利用ください。
問合せ
■かながわコミュニティカレッジ事務局
〒221-0835横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター11階
TEL:045-620-0743
FAX:045-620-0745
掲載終了
■2017年3月12日

てんかん市民公開講座2017 『なおしやすいてんかん、なおしにくいてんかん』
内 容
■てんかんの患者さんの中には、専門医の治療等によりてんかん発作が止まり、社会の中で活躍されている人がたくさんいます。その一方で、治療が困難な人もいます。
同じてんかんの中でもいろいろなてんかんがあり、それぞれ治療方法や症状、日々の暮らしの中で気を付けるポイントなどが違うことを皆様と一緒に勉強したいと思います。
※チラシは、コチラ!
日 時
■2017年2月26日(日)9:30~11:40
場 所
■男女共同参画センター横浜
※地図は、コチラ!
対 象
■講座の趣旨に賛同していただける方
定 員
■360名
参加費
■1000円
締 切
■前日まで
申込み
■メールまたはFAX、ハガキ
※詳しい申込方法は、コチラ!
問合せ
■よこはま福祉実践研究会
〒240-0025横浜市保土ヶ谷区狩場町422-121 アイアム狩場事業所内
TEL:045-315-7250
FAX:045-315-7251
掲載終了
■2017年2月26日

箱庭療法講座〔全5回〕
内 容
■箱庭療法は、ユング派心理療法家・河合隼雄氏が日本に導入して以来、半世紀が経ち、教育相談所・児童相談所・精神科医療機関など幅広く用いられています。
箱庭療法は、作品を作った後、感想を話し合う程度にとどめ、質問は控えめにするものとされてきました。しかし、多くの現場のカウンセラーから、「作品を作った後、箱庭療法をセッションでどのように展開させたらよいか」という疑問が語られることが多いものです。
本講座講師・草柳和之氏は、ユング派をふまえながら、長年の臨床経験の中で、箱庭療法を効果的に面接運用する方法論を探求し、自己治癒力を最大限に活性化するための枠組みとスキルを整備してきました〔注〕。
それは、箱庭を作った後、カウンセラーが丁寧で洗練された対話を重ねながら、作品を制作した方の内的プロセスを効果的に促進していくもので、時にワークへ発展していきます。このアプローチ法を解説し、ワザとコツを身につけるための、待望の講座です。
【注】このアプローチはSI法(Skill Integrated Method)と総称、2006年10月The International Conference of Creative Arts Therapies(東京)にて演題発表を行っています。近々、大学の紀要論文としてまとめる予定です.

◇◆内・容・項・目◆◇
箱庭療法体験/箱庭療法のためのNLP/洗練された対話スキルのための質問の作り方/体験的距離/作品の作者から語られた言葉の時制に対しての配慮/動詞の種類を言い換える技法/作品制作後のアプローチの方針/箱庭ロールプレイ/その他
※チラシは、コチラ!
※詳しくは、コチラ!
日 時
■2016年10月2日(日)、11月3日(木・祭)、12月23日(金・祭)、
2017年1月22日(日)、2月19日(日)、
各10:00~17:00
場 所
■大東文化会館(東武東上線東武練馬駅1分)、他:板橋区徳丸2-4-21
※地図は、コチラ!
対 象
■関心のある方
参加費
■36,000円(事前振り込み)
その他
■〔講 師〕 草柳 和之 (大東文化大学非常勤講師/日本カウンセリング学会認定カウンセラー)
申込み
■まず電話連絡をいただき、事前に受講費の振込みをして下さい。
入金確認後に、参加者へ会場のお知らせを致します。
[みずほ銀行 桜台支店 (普)1438903 名義:メンタルサービスセンター 草柳和之]
問合せ
■メンタルサービスセンター
〒176-8799 練馬郵便局留
TEL:03-3993-6147、070-5016-1871
掲載終了
■2017年2月19日

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