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横浜市ボランティアセンター

小地域福祉の推進につながる福祉教育(啓発)の実践にむけて
~福祉教育(啓発)事業方針~

横浜市社会福祉協議会では、今後の福祉教育(啓発)事業の目指すべき方向性として、平成26年6月に
【福祉教育(啓発)事業方針】を作成しました。

福祉教育(啓発)事業方針(PDF)

企業の福祉啓発研修プログラム集

企業・団体の職員を対象とした、福祉の理解に関する啓発研修のプログラム集を作成しました。

「車いすの扱い方」「視覚障害者の誘導の仕方」など、仕事をする上で知っておきたい内容についての研修プログラム例を集めたものです。

内容や実施に向けてのご相談は、横浜市社会福祉協議会および横浜市内18区社会福祉協議会までお問い合わせください。

実践のための様式&プログラム集

学校の先生方へ...

福祉教育担当になったとき、どんな活動をしたらよいのか悩むことはありませんか?
昨年まではどんな取組をしていたのか記録・引継書があると便利ですよね。

そんな時、このプログラム集をみて、どんな目的どんな授業にしようかとイメージを膨らませたり、
いつから何を始めればよいのかを確認することができます。
福祉分野に対する関心や必要性の高まりを背景として、社会福祉協議会(横浜の場合は区社会福祉協議会)
には、毎年、教職員の方々からたくさんの相談が寄せられます。

その多くは、
「体験用の道具は貸してもらえるのか」
「授業で取りあげることになったので講師を紹介してほしい」
「学年の担当になったが、どのようにすすめたらよいかわからない」
など、福祉をテーマにした授業の進め方に関する相談です。

そこで、
・企画段階からの流れや打合せに使える様式
・ポイントを明示した具体的なプログラムの紹介
をまとめた冊子を用意しました。
進め方やポイントは地域の特性や学年によって工夫が必要です。
このプログラム集のご利用に際しては、ぜひ各区の社会福祉協議会にご相談ください。
プログラムの組み立て方や地域との橋渡しのお手伝いをいたします。

各区の社会福祉協議会はコチラ!

主な内容(もくじ)

・実施までの流れ<チェックリスト>
3か月前にすべきこと、1~2ヶ月前、2~3間前、前日、当日、終了後・・・

すべきことをもれなくチェックしていきましょう!

福祉学習 相談依頼書 みほん(PDF)
学習のねらいや内容は?場所、日時は?予算は?
記入しながら確認できます。そのまま社協へ連絡できるFAXシートになっています。

・福祉学習打ち合わせシート
ねらいや内容の再確認、講師・ボランティアとの合流は?・・・社協と一緒に考えましょう。

・車いす理解プログラム
「いろいろな生き方を知ろう!」
「車いすでまち点検!」
「校内を探検しよう!」 みほん(PDF)

・視覚障がい理解プログラム
「誘導体験をしてみよう」
「視覚障がいの方のおはなしを聞いてみよう」
「視覚障がい者にとって便利な物を探そう」
<資料> 視覚障がいについての基本的理解
<資料>「視覚障がいの方のおはなしを聞いてみよう」ワークシート

・聴覚障がい理解プログラム
「街に出よう!」
「手話以外のコミュニケーション方法を知ろう!」
「手話体験」
<資料> 聴覚障がいについての基本的理解

・知的障がい理解プログラム
知的障がいについて学ぶ前に
「知的障がいってなんだろう~疑似体験編~」
「支援の方法をみんなで考えよう~学校での一場面~」

「やってみよう!福祉教育!~実践のための様式&プログラム集~」(全27ページ)は、
無料配布しています。(郵送の場合は送料負担をお願いします)
問合せ先:横浜市ボランティアセンター(TEL:045-201-8620)
作成 横浜市18区社会福祉協議会
社会福祉法人 横浜市社会福祉協議会 ふくしきょういくネットワーク委員会
  • 法人の皆様へ企業の社会貢献
  • 福祉教育
  • 横浜災害ボランティアネットワーク会議
  • ボランティア活動、あります。
  • あなたの街のボラセン
  • ヨコハマ寄付本
  • ジョインと・よこはま

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