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マスコットキャラクター:ボラちゃん 横浜市ボランティアセンター

寄付

モノを寄付したい

横浜市社会福祉協議会では、福祉の現場で活用できる物品の寄付相談を受け付けています。いただいた物品は、希望する団体・施設等へ本会が配分する場合と、寄付者へ希望団体を直接ご紹介する場合があります。
ご寄付を希望される場合は、必ず下記の注意事項をご確認のうえ、事前にご相談ください。
ご相談は電話・メール・相談専用フォームよりお受けしています。
※希望者がない場合は、物品のご寄付をお引き受けできませんので、あらかじめご了承ください。
※寄付先への配送料は、原則ご負担いただきます。
※事前のご相談なしに郵送されたものについては、対応いたしかねます。

相談専用フォーム

物品寄付としてお受けできないもの

  • 中古物品全般 ※リユース品のご寄付はR-LOOPの取組をご確認ください。
  • 安全性が保証できないもの
  • 保証書、取扱説明書等がないもの(チャイルドシート、車いす、ベッド等)
  • カスタムオーダーメイドなど、特定の障害や個人に合わせた福祉用具等(車いす、補装具、介護用品等)
  • 人が直接着用するもので、使用済みのもの(肌着・衣類等)
  • アレルギー等の問題により、福祉現場での活用が困難なもの(マスコット・人形類、布製品)
    ※R-LOOPの取組をご確認ください。
  • 季節の品で、使用頻度が低いもの(ひな人形、五月人形、クリスマスツリー等)
  • 衛生用品で、外装を開封済みのもの(生理用ナプキン、紙おむつ、マスク等)
  • 未使用であっても、次に該当するマスク(製造から3年以上経過しているもの・有効期限が明記されており、その期限が切れているもの・購入時期が不明なもの)
  • 布マスク

ご寄付をいただくにあたって(本会でお受けするご寄付の場合)

① ご寄付をいただく場合には、本会の寄付申込書をご提出いただきます。
② 代筆をご希望の場合には、その旨をお知らせください。
③ 寄付金品受入取扱要領の内容を必ずご確認ください。

紙おむつ(介護用・子ども用)の寄付について

下記の受入先一覧(R8.3末時点)をご確認ください。
紙おむつを寄付をご希望の場合には、内容をご確認のうえ、各受入先へ必ず事前にご連絡・ご相談をお願いします。
なお、寄付の対象となる紙おむつは「新品・未開封」のものに限ります。
また、各受入先への寄付方法はお持ち込みまたは送料負担のうえご郵送にてお願いします。
<介護用紙おむつ> 紙おむつ受入先一覧(介護用)(R8.3末時点)
<子ども用紙おむつ> 紙おむつ受入先一覧(子ども用)(R8.3末時点)
一覧にお近くの受入先がない場合には、電話・e-mail・相談専用フォームにてご連絡ください。

ヨコハマ寄付本

横浜市社会福祉協議会とブックオフコーポレーション株式会社にて、寄付の新しいかたち【ヨコハマ寄付本】(キモチと。)に取り組んでいます。
本のほか、おもちゃや鞄などの取扱いをしています。
詳しくはヨコハマ寄付本ホームページ、買取基準一覧をご覧ください。

ヨコハマ寄付本

買取大吉モノ募金

買取大吉と連携し、「買取大吉モノ募金」を始めました。
使わなくなったモノを、お金に変えて寄付する新しい社会貢献のかたちです。
ご自宅に買取大吉の鑑定士が訪問し、品物の査定を行います。
その査定額が本会への寄付となります。
詳しくは買取大吉モノ募金ページをご覧ください。

買取大吉モノ募金(外部サイト)

食料品の寄付について

食料品の寄付をご希望の場合は、下記内容をご確認のうえ、電話・e-mail・相談専用フォームにてご連絡ください。
なお、横浜市では食品ロス削減のため、フードドライブ活動を実施しています。
数量が少ない場合は、市内各所に設置された回収箱への寄付もご検討ください。
フードドライブ実施情報 横浜市 (yokohama.lg.jp)

確認事項

  • 寄付は主に生活困窮者等への支援に活用します。
  • ご寄付いただく時期で、賞味期限が3か月以上あること。(配分調整に時間を要するため)
  • 受け入れ先の希望がなく、調整ができない場合があります。
  • 本会での調整が難しい場合、他機関をご紹介することがあります。

ご連絡いただきたい事項

  • 寄付をご希望の食料品の詳細
  • 数量
  • 賞味期限
  • 寄付先への配送の可否

<R-LOOP>について

横浜市社会福祉協議会(横浜市ボランティアセンター)では、ブックオフコーポレーション㈱と連携し、新しいリユースの取り組み【R-LOOP】を実施しています。
R-LOOPとは、衣料品や雑貨等を回収ボックスで集め、海外でのリユースと国内でのリサイクルを組み合わせることで、資源の循環活用を図る仕組みです。回収された品物は、そのリユース量(kg)に応じて「1kgあたり1 円」として換算され、本会への寄付金となります。物品の提供が、金銭的な支援にもつながる取り組みです。
現在、横浜市健康福祉総合センター8階に回収ボックスを設置しています。

R-LOOPの詳細はこちら(外部サイト)

なお、回収できる物品と回収できない物品がございます。
ご利用の際は、事前に下記「回収できるモノ・できないモノ」をご確認のうえ、ご協力をお願いいたします。
※ボックスの投入口に入らないものは回収できませんので、予めご了承の程、宜しくお願い致します。 (ボックス投入口サイズ:34cm×29.5cm)

回収できるモノ・できないモノの表

中古品のリユースのサービスについては、下記をご参照ください

<㈱ジモティー>   https://jmty.jp/kanagawa
<WE21ジャパン> https://we21japan.org/contribution