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マスコットキャラクター:ボラちゃん 横浜市ボランティアセンター

助成金

よこはまふれあい助成金

「よこはま ふれあい助成金」は、より豊かな市民社会の実現のために、市民の自発性のもと、横浜市内で行われる非営利な地域福祉推進事業や障害福祉推進事業の支援を目的として実施します。

令和5年度 よこはまふれあい助成金<地域福祉保健計画区分>

よこはまふれあい助成金(市社協受付分)は、第4期横浜市地域福祉保健計画に基づく、先駆性に富んだ取組で、令和5年度に開始を予定、または拡充する事業を支援します。

第4期横浜市地域福祉保健計画はこちら からご確認ください(横浜市のサイトにリンクしています)

申込み受付

受付期間:令和4年11月22日(火)~12月13日(火)の月曜日~金曜日(11/28(月)休館日を除く)
受付時間:9時~11時30分・13時~16時30分
受付方法:予約のうえ、横浜市ボランティアセンターへ持参
受付の予約:横浜市ボランティアセンターへ電話、またはメールで希望の日時を連絡

※申請書類に不備があった場合は、受付期間内の再提出が必要になりますので、日にちに余裕をもったお申込みをお願いいたします。
詳しくは、手引きをご確認ください。

申請の手引き

申請書類を作成する前に、必ず手引きの内容をご確認ください。

令和5年度よこはまふれあい助成金手引き

申請書類

申請書類はExcelデータでもご提出いただきます。
各ページの枠の大きさは変えず、記入例を参考に枠内に収まるよう簡潔にご記入ください。

【新規】令和5年度に初めて申請する事業は、こちらの申請書類でお申込みください

【新規】R5(様式1-2~1-9)地域福祉保健計画区分申込書

【記入例】02_R5(様式1-2~1-9)地域福祉保健計画区分申込書

【継続】令和4年度までに助成を受けた事業の継続申請は、こちらの書類でお申込みください

【継続】02_R5(様式1-2~1-9)地域福祉保健計画区分申込書

【継続】R4(様式1-10~1‐11)上半期報告書

【継続・記入例】02_R5(様式1-2~1-9)地域福祉保健計画区分申込書

令和4年度 よこはまふれあい助成金<障害者グループホーム開設準備事業区分>

(受付は終了しました)

助成条件:

令和4年度中に開設準備を行い、令和5年3月31日までに障害者グループホームを開設する、原則として横浜市内に拠点を置く以下の法人

・特定非営利活動法人(一般、認定、指定)
・一般社団法人
・公益社団法人

報告書様式:

R4よこはまふれあい助成金GH開設準備事業助成てびき

R4_よこはまふれあい助成金 完了報告書(GH)

令和4年度 よこはまふれあい助成金報告書類<地域福祉保健計画区分>

よこはまふれあい助成金R4完了報告書

よこはまふれあい助成金R4完了報告書(excel)

助成決定団体はこちら

市社協受付分について

横浜市社協にて、 受付・審査/決定・交付

  • 地域福祉保健計画区分

    【重点計画1】
    地域福祉保健活動推進のための基盤づくり

    【重点計画2】
    身近な地域で支援が届く仕組みづくり

    【重点計画3】
    幅広い市民参加の促進、多様な主体の連携・協働の推進

  • 障害者グループホームの開設準備事業

重点計画1.2.3について

主な対象事業 ・生活課題を抱え支援を必要とする人(※)に直接的な支援をおこなう事業
・生活課題を抱え支援を必要とする人に向けて情報を提供・発信する事業
・多様性(国籍、年齢、性別、障害など様々な立場や背景)の理解を広げ、同じ地域の住民として受け止められる風土づくりを推進する事業(研修、講座、啓発イベント等)
・地域福祉保健活動に参加する人材の育成事業(養成講座、スキルアップ講座等)など
<条件> 1不特定多数の横浜市民を対象とする市内で行う事業であること 2非営利な活動であること
助成限度額件数 100万円:2件 30万円:10件
助成年限 1年
※ただし、令和2年度以前に助成を受けた事業でも、事業内容について新規・拡充がある場合のみ、令和3年度に継続申請が可能です。(同一事業としては3年が年限です)
備考 ※生活課題を抱え支援を必要とする人とは、生活困窮、ひきこもり、孤立、虐待、DVなどの課題を抱え、支援を必要とする高齢者、障害児者、子育て世帯、外国籍市民、難病患者などをさします。

障害者グループホームの開設準備事業について

条件 当該年度中に開設準備を行い、翌年度の4月1日までに開所すること
助成限度額件数 10万円:申請件数
助成年限 1年
備考 ※生活課題を抱え支援を必要とする人とは、生活困窮、ひきこもり、孤立、虐待、DVなどの課題を抱え、支援を必要とする高齢者、障害児者、子育て世帯、外国籍市民、難病患者などをさします。